カテゴリー: Word(ワード)

Word2007・2010の背景色の変更方法|Word(ワード)

Word 2007・2010では、以下の操作で背景色を変更できるようになっています。

背景色を変更する操作手順

[ページレイアウト]タブ

 -[ページの背景]グループ

  -[ページの色]から色を選択する

是非、お試しください。

>パソコン教室

>webデザインスクール

>楽天ネットショップ講座

>web関連企業パソコン研修

>ホームページ更新サービス

>文書作成代行・DTPデータ作成サービス

>オフィスソフト企業パソコン研修

>動画の達人講座

>パソコン教室久喜

>会計ソフト(弥生会計・弥生給与)職業訓練集合研修

>パソコン教室ブログ

>社員研修・団体研修|パソコン講師派遣ブログ

>IT顧問・職業訓練・パソコン研修の出来事

>パソコン講師派遣のパソコン教室ブログ

>職業訓練|講師派遣|パソコン教室ブログ

>職業訓練講習講師&IT顧問|パソコン教室ブログ

>基金職業訓練講師(ワード・エクセル・パワーポイント・弥生会計など)ブログ

>企業パソコン研修・基金職業訓練ブログ

>企業パソコン研修・基金職業訓練講習・パソコン教室ブログ

>パソコン職業訓練研修会の講師派遣ブログ

>パソコン企業研修・基金職業訓練講師のつぶやき

>講師派遣&出張パソコン教室講師の日記

>講師派遣のパソコン教室ブログ

Word(ワード)を起動したとき、以前と異なった書式が設定されてしまうトラブル|Word(ワード)

ワードは立ち上げる時にレジストリから標準テンプレートを読み込みます。
文書の表示を既定のスタイルやユーザー設定に戻すには、変更された(現在の)標準テンプレートを削除すれば、次回にWord2007を起動したときに新しく作成されます。
ただし、前の設定を生かしたいこともあるかもしれませんので削除ではなくファイル名を変更する方がよいでしょう。
ファイルは「C:\ユーザー\(ユーザー)\AppData\Roaming\Microsoft\Templates」にあります。
ただし、すべてのファイルを表示する設定に変更していないと表示されませんので、まずこの設定を変更します。

WindowsVistaの場合

1.「スタート」→「ドキュメント」を開きます。

2.「ファイルとフォルダの表示」の「すべてのファイルとフォルダを表示する」にチェックを入れて[OK]ボタンをクリックします。

3.マイコンピュータでC:\ユーザー\[ユーザー名]\AppData\Roaming\Microsoft\TemplatesのNormal.dotmを選択します。
なお、Word2007は終了しておきます。

※Windows Xpの場合はC:\Documents and Settings\[ユーザー名]\Application Data\Microsoft\Templatesにあります。

4.ファイル→名前の変更でNormal.dotmをNormal_old.dotmと変更しました。

5.ここで一度、Word2007を起動して、終了すると、新たなNormal.dotmが作成されました。名前を変更したファイルNormal_old.dotmはそのまま残っていますので、不都合があれば元に戻すことができます。

※Normal.dotm の名前が変更されたり、Normal.dotm が破損または移動されたりした場合は、Word を次回起動するときに、自動的に新しいバージョン (元の既定の設定を使用するバージョン) が作成されます。この新しいバージョンには、名前の変更または移動されたバージョンに加えたユーザー設定は含まれていません。

>パソコン教室 

>webデザインスクール

>楽天ネットショップ講座

>web関連企業パソコン研修 

>ホームページ更新サービス

>文書作成代行・DTPデータ作成サービス

>オフィスソフト企業パソコン研修

>動画の達人講座

>パソコン教室久喜

>会計ソフト(弥生会計・弥生給与)職業訓練集合研修

>講師派遣&パソコン研修~出張PC講師日記

>出張パソコン教室講師のひとりごと

>講師派遣出張パソコン教室講師のつぶやき

>講師派遣|社員研修・団体研修パソコン講師日記

>パソコンセミナー・パソコン講習会・講師派遣ブログ

>パソコン講師派遣・社員研修・団体研修|PC教室日記

>ITスクールQ&Aブログ

>講師派遣&パソコン研修ブログ

>講師派遣の出張パソコン教室ITスクールブログ

>出張パソコン教室ITスクールブログ

上下の文字位置が揃わない|Word(ワード)

上下の文字位置がぴったり揃わないのは、文字位置を合わせるのに空白を使っているためです。タブで位置を指定すれば、簡単に上下の行で文字位置が揃えられます。
下記方法によって簡単に解決できます。

Tab設定方法

皆さんも、是非お試しください。

>文書作成代行・DTPデータ作成サービス
>ワード・エクセル・マクロVBA・パワーポイント・アクセス企業パソコン研修
>出張パソコン教室ITスクール
>ホームページ更新サービス 
>パソコンの家庭教師BEST

Wordのショートカットキー一覧|Word(ワード)

Wordのショートカットキーを一覧にしてご紹介します。

皆様、是非お試しください。


CtrlAltShift他のキー機能
CtrlAlt1[見出し1]スタイルを設定
CtrlAlt2[見出し2]スタイルを設定
CtrlAlt3[見出し3]スタイルを設定
CtrlA文書全体の選択
CtrlAltC「©」の入力
CtrlD[フォント]ダイアログの表示
AltShiftD日付(フィールド)の入力
CtrlE[中央揃え]の設定
CtrlShiftE[変更履歴の記録]の開始
CtrlF[検索(と置換)]ダイアログの表示
CtrlAltF脚注の挿入
CtrlG[ジャンプ(検索と置換)]ダイアログの表示
CtrlH(検索と)置換]ダイアログの表示
CtrlJ[両端揃え]の設定
CtrlK[ハイパーリンクの挿入]ダイアログの表示
CtrlL[左揃え]の設定
CtrlShiftL[箇条書き]の設定
CtrlAltM新しいコメントの挿入
CtrlNファイルの新規作成
CtrlShiftN[標準]スタイルを設定
CtrlAltN[下書き表示]モードに切り替え
CtrlO[ファイルを開く]ダイアログの表示
CtrlAltO[アウトライン表示]モードに切り替え
CtrlP[印刷]ダイアログの表示
CtrlAltP[印刷レイアウト表示]モードに切り替え
AltShiftPページ数(フィールド)の入力
CtrlQ段落書式の解除
CtrlR[右揃え]の設定
CtrlAltR「®」の入力
CtrlS[上書き保存]の実行
CtrlShiftSスタイルの設定
CtrlAltSウィンドウの分割
CtrlTぶら下げインデントの設定(2002,2003)
字下げインデントの設定(97,2000)
CtrlAltT「™」の入力
AltShiftT時刻(フィールド)の入力
CtrlAltU罫線の削除
(表内にカーソルがある状態で)
CtrlY直前の操作の繰り返し・やり直し
CtrlZ直前の操作を元に戻す
CtrlShiftアクセント付き文字の入力
(シングルクォーテーション)
CtrlShift`低アクセント付き文字の入力
(アクサングラーブ-「@」キーにある文字)
Ctrl:ウムラウトの入力
(コロン)
CtrlShift;[上付き]の設定・解除
(セミコロン)
CtrlShift=[下付き]の設定・解除
Ctrl^曲折アクセント付き文字の入力
(ハット)
CtrlShift~チルダ付き文字の入力
(チルダ)
CtrlShift&rt; フォントサイズを1ランク拡大
CtrlShiftフォントサイズを1ランク縮小
Ctrl]フォントサイズを1pt拡大
Ctrl[フォントサイズを1pt縮小
AltShift[レベル下げ]の実行
AltShift[レベル上げ]の実行
CtrlEnd文末にジャンプ
End行末にジャンプ
CtrlEnter[改ページ]の挿入
CtrlShiftEnter[段区切り]の挿入
ShiftEnter段落内で改行
CtrlHome文頭にジャンプ
Home行頭にジャンプ
CtrlPageDown次ページの先頭にジャンプ
PageDown1画面下にジャンプ
CtrlPageUp前ページの先頭にジャンプ
PageUp1画面上にジャンプ
Ctrlスペースフォント書式の解除
F1ヘルプ・Officeアシスタントの表示
ShiftF1ポップヒントの表示
AltF1次のフィールドへジャンプ
AltShiftF1前のフィールドへジャンプ
CtrlF2[印刷プレビュー]の実行
F3定型句の挿入
AltF3定型句の登録
F4直前の操作の繰り返し
AltF4Wordの終了
ShiftF4次を検索
CtrlShiftF5[ブックマーク]ダイアログの表示
F5[ジャンプ(検索と置換)]ダイアログの表示
ShiftF5直前の編集箇所へのジャンプ
CtrlF6次のウィンドウに切り替え
CtrlShiftF6前のウィンドウに切り替え
F7[スペルチェックと文章校正]の実行
ShiftF7[類義語辞典]ダイアログの表示
AltShiftF7[翻訳]作業ウィンドウの表示
AltF8[マクロ]ダイアログの表示
CtrlF9フィールドの挿入
CtrlShiftF9フィールドを実行結果に変更
F9フィールドの更新
ShiftF9選択しているフィールドの表示切り替え
AltF9すべてのフィールドの表示切り替え
CtrlShiftF9フィールドコードの文字変換
CtrlF10[言語]バーのショートカットメニューの表示
AltF10最大化の実行
CtrlF11フィールドのロック
CtrlShiftF11フィールドのロック解除
F11次のフィールドにジャンプ
ShiftF11前のフィールドにジャンプ
AltF11Visual Basic Editorの起動
F12[名前を付けて保存]ダイアログの表示

>文書作成代行・DTPデータ作成サービス
>パソコン企業研修
>パソコン教室
>動画の達人講座 
>パソコンの家庭教師BEST

Word(ワード)で保存すると「音声認識データを保存する十分な空き領域がない」と表示される|Word(ワード)

Wordで保存するとき「音声認識データを保存する十分な空き領域がない」と表示されても、キーボードから入力したデータは保存できます。このメッセージが現れないようにするには、下記のように設定を変える必要があります。

※下記の方法は、Word2003の場合です。

1.「ツール」→「オプション」を選択します。

2.「保存」タブを開きます。

3.「言語データを埋め込む」をクリックして□にします。

4.「OK」をクリックします。

これでメッセージは現れなくなります。
皆様も是非参考にしてください。

>文書作成代行・DTPデータ作成サービス
>ワード・エクセル・マクロVBA・パワーポイント・アクセス企業パソコン研修
>出張パソコン教室ITスクール
>ホームページ更新サービス 
>パソコンの家庭教師BEST

« 過去の記事
最新の記事 »
 
これは解説風リンクです。